DEU-NIH

国際電子メール・タンデム・ネットワークの独日サブネット

[auf deutsch (mit Umlauten)]   [auf deutsch (ohne Umlaute)]   [日本語 (ロマ字)]


DEU―NIHにようこそ

DEU―NIHはドイツと日本のディスカッションフォーラムです。この
フォーラムは、ドイツ語か日本語のできる人が、ドイツ語や日本語を勉強
するばです。更に、ドイツ、あるいは日本のパートナーについて知りたい人
たちの出会いの場でもあります。

このフォーラムでは、あらゆることを書くことができます。インフォメ
ーションを求めることもできますし、自分からインフォメーションや意見を
出すこともできます。自分の個人的な体験を報告することもできます。
母語でも、外国語でも、あるいは二ヵ国語で書くこともできます。大切なのは、
独日両外国語で書かれたメッセ―ジの数が、だいたい釣り合うようにす
ることです。会員皆が、外国語で読んだり、書いたりするチャンスを、同じ
だけ持てるようにするためです。

タンデム・パートナーと通信すれば、もっとたくさんのことを学ぶこと
ができます。「タンデム」とは、異なった文化で生活している二人の人間が、
お互いに相手のことばを学ぶことによって、いっしょに勉強することです。
二人で個人的なテーマで話をすることもできますし、お互いに間違いを直し
たり、助言をあたえたり、質問をしあったりすることができます。

ドイツ語が母語で日本語を学ぼうとしている方、またその逆の方にとっ
て、「独日サブネット」は最適なサブネットです。

どのようにすれば参加できるか。

パートナーやフォーラムでどんなことが出来るかについてのヒントは、
フォーラム、中央タンデム・パートナー紹介、コーディネーターから得るこ
とが出来ます。

電子メールで漢字を使えるようにするためのヒントとソフトウェアは、
WWWブラウザでアドレス
http://cc.matsuyama-u.ac.jp/~markusvk/kkmail.html
http://www.slf.ruhr-uni-bochum.de/email/codes/nih/kkmail.html で求められます。

ご希望なら、ASCIIテキストファイルでファイルを送ります。
Markus Gunske von K"ollnに 照会して下さい。

ただし、英語版しかありません。


サブネット・コーディネーター

Martina Gunske von K"olln静岡大学 (日本)
電子メール: gunske@hss.shizuoka.ac.jp

Markus Gunske von K"olln 、静岡 (日本)
電子メール: markusvk@cc.matsuyama-u.ac.jp

Helmut Brammerts, Seminar f"ur Sprachlehrforschung, Ruhr-Universit"at Bochum (ドイツ)
電子メール: brammerh@slf.ruhr-uni-bochum.de


コーディネーターより、9年2月22月